西9‐709

実験室 – 生活空間型実験室

生活空間型実験室はその名の通り、生活空間が実現された部屋で、生活に関わる実験を行うときに利用されます。

ソファーやテレビ、調理台などの生活に最低限な家電や家具が用意されています。

RFID
生活空間型実験室では6つのRFIDアンテナが備わっています。RFIDタグを用いることで、RFIDタグのデータを収集することが可能です。

息抜きの場
調理台や冷蔵庫があるので、学生の憩いの場としても利用されます。